DV・モラハラ相談

DV・モラハラ相談

当事務所は、DVの専門弁護士が在籍しています。DVに詳しいとしてテレビ出演をしたこともあります。
当事務所では、DVの加害者からも被害者からも、毎月、多くの相談を受け、かつ、常時、相当な数のDV案件を処理しています。
常時、これだけのDV案件を処理している事務所は、ほとんどないはずです。
当事務所では、DVでは、どういう主張が通り、どういう主張が認められないのか、また、保護命令を発動してもらうには、どのような要件が必要か、裁判所は保護命令をどうとらえているのかについて、情報とノウハウを蓄積しています。
また、当事務所では、DVの加害者・被害者に対し、心のケアも積極的に行うようにし、機械的に事務処理をすることはしません。

DV離婚解決の流れ

面談相談
まずは病院で診断をし、DVであることを伝えて診療記録に残してもらいましょう。次に警察に相談をし、怪我部分の写真撮影等証拠化を依頼しましょう。
その後、これまでの状況を私たちにご相談下さい。
保護命令の申立
接近禁止・退去命令等で、身の安全を確保します。
調停・裁判手続きへ
裁判所の手に委ねることで安全に離婚手続きが進行します。
離婚の成立
離婚が成立し、新しい自由な生活が始まります。

私たちにお任せ頂くメリット

豊富な経験があります。

DV事件に関しては、豊富な経験を有する専門家をそろえています。
DV事件に関する当事務所のレベルの高さは一度相談においでいただければすぐにわかるはずです。

国内最大レベルの取扱件数と豊富なノウハウ

普通の法律事務所では、DV案件などは数年に1回、男性弁護士の場合など経験なしという方も少なくありません。
これに対し、当事務所では、絶えず相当数のDV案件に関与しており、豊富な経験と実績を通じて、裁判所の基本的思考方法と内部基準を把握しており、DVに関する裁判所の内部基準に精通しています。DVの判断基準と保護命令発動要件、東京地裁と他の裁判所の違い、DVか否かで裁判所が注目するポイント等々。
事件処理に当たっては、裁判所の基本的な認識を踏まえて、的確な判断と今後の展開に関する予測、それに対する対策をたてることができます。

私たちは,多数のDV案件を手がけて解決してまいりました。
被害を受けているあなたも,一刻も早く法的専門家である弁護士に相談をすることが必要です。勇気を持ってご相談下さい。

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